今日、2月3日生まれた方、お誕生日おめでとうございます!

本日、2月3日に生まれた方の誕生石の意味や、宝石言葉はご存知でしょうか?

2月3日に生まれた方の誕生石の意味や宝石言葉やパワーストーン効果。

そして、

あなたの、誕生花の花言葉と花を贈る時のタイミング。

2月3日に生まれた日の誕生花と花言葉や、花を贈るポイントもご紹介しています。

詳しくは本文をご覧くださいね♪

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誕生石2月3日の意味や宝石言葉は何?

誕生石2月3日の意味と特徴

2月の誕生石は、「アメシスト」または、「アメジスト」で、宝石言葉は、「平安」・「誠実」・「理想」です。

 
今日、2月3日の誕生石は、「シトリン(Citrine)」「アメシスト(Amethyst)」になります。

シトリンは、11月の誕生石でもあるのですが、2月3日の誕生石でもあるんです。

和名は、「黄水晶(きすいしょう)」といいます。

 
一方のアメシストは2月の誕生石ですが、2月3日の誕生石でもあります。

和名は、「紫水晶(むらさきすいしょう)」といいます。

 
2月3日の誕生石の「シトリン」も「アメシスト」も和名を見ればわかるように「水晶グループ」です。

水晶の中で、黄色がシトリン、紫色がアメシストですからわかり易いですね♪

今回は、シトリンを中心にご紹介します。

 
アメシストの詳しい情報をお知りになりたい方は、下記からご覧ください。

アメシストの種類にはどのような宝石の名前や意味があるのですか

 
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2月3日の誕生石はシトリンですが、意味や特徴とは?

2月3日の誕生石「シトリン」の名前の由来ですが、柑橘系樹木の「シトロン(クエン樹)」からきています。

シトリンは、柑橘類(かんきつるい)のシトロンの果実にとても似ています。

 

レモンのようなイエロー系が特徴ですが、とても薄い黄色から濃い褐色まで幅広い色のバリエーションがあります。

これは、鉱物内に含まれる鉄イオンの含有による発色で、その量により色の濃淡が生まれます。

 

シトリンの特徴でもある黄色のせいか、古くから「富」「金運」を呼び込む宝石と言われました。

商売繫盛を願う商売人の間でとても人気がありました。

 

天然シトリンは、産出量がとても少なく希少価値が高い宝石です。

そのために、市場にシトリンとして流通している多くの石は、アメシストを熱処理して黄色に発色させたものが多いです。

 

この事からも、2月3日の誕生石は「シトリン」と「アメシスト」と呼ばれる意味も分かる気がします。

アメシストを熱処理したものがほとんどですから、日光で色が抜ける場合もあるので、長時間の日光浴は避けたいものです。

 

シトリンに関する宝石などの情報は、下記からご覧いただけます。

誕生石 シトリンの意味やパワーストーン効果と相性の良い宝石とは

 

誕生石2月3日の宝石言葉と特性

2月3日生まれの誕生石はシトリンですが、宝石言葉は「商売繁盛、富を呼び込む!」です。

シトリンには、2つの大きな効用があると言われています。

 

一つ目は、自然界から届けられた金運を連想させる黄金色の効果による「金運」・「財運」・「事業運」を高める効果。

 

二つ目は、精神的なストレスの緩和です。

石の特性は下記のようなものです。

・「金運」・「財運」・「事業運」を高める

・ 精神的なストレスの緩和

 
もう少し、シトリンの2つの大きな効用を区分すると、下記の通りです。

「金運」・「財運」・「事業運」を高める効果

2月3日の誕生石はシトリンですが、下記の時は大きな効用を期待できます。

・あなたが人生の転機となるような大きな買い物をする計画がある時。

・新しいビジネスを立ち上げる時。

 
このような時にはシトリンを身近に置くことで、必要な場所にパワーを与えて、順調にビジネスが発展します。

ビジネスが発展するようになれば、当然、「事業運」が良くなり、やがては「金運」・「財運」が高まります。

このようにシトリンは、順調に仕事ができるようにサポートして、繁栄へと導いてくれます。

精神的なストレスの緩和

精神的に気持ちがイライラして落ち着かない時や、感情の浮き沈みが激しくなっている時はありませんか?

これは、精神的にも「赤信号」です。

 

こんな時には、2月3日の誕生石シトリンを身に着けたり、近くに置いてみませんか?

見つめながらゆっくりと何回か深呼吸するだけで、過剰に渦巻く激しい感情のエネルギーが緩和されるんです。

 

私は、高齢になる母親の介護でイライラする時に、シトリンのブレスレットを身に着けています。

なぜか、イライラ感も落ち着いて優しく接することが出来るので不思議です。

 

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誕生石2月3日の宝石に関する豆知識

誕生石2月3日のシトリンは、色の濃淡にかかわらず黄色透明の「水晶」になります。

シトリンは、11月誕生石のイエロートパーズによく似ているために、かっては「トパーズ」として売られていました。

現在は、「シトリン・トパーズ」、「トパーズ・クォーツ」と呼んで、本物のトパーズと区分しています。

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誕生石2月3日シトリンのパワーストーン効果

本日2月3日に生まれた方の誕生石、シトリンのパワーストーン効果はどうなのでしょうか?

シトリンの宝石言葉は、「商売繁盛、富を呼び込む!」の意味があります。

 

「金運」・「財運」・「事業運」に対する豊かさを呼び込んだり、引き寄せるパワーストーン効果があると有名です。

特に、金運の上昇や事業の成功、精神的なストレスの緩和に効果があります。

シトリンの原石を玄関や部屋の隅などの「気」が集まる場所に置くことで、家全体の運気アップします。

 

2月3日に生まれた方のシトリンのパワーストーン効果とは?

宝石のアメシストは2月誕生石ですが意味やパワーストーン効果とは

 

誕生花2月3日の花の意味や花言葉

誕生花2月3日の花の意味

今日、2月3日の誕生花は「ビオラ」ですが、別名を「小型のパンジー」と言います。

ビオラはすみれ科に属していて、西フランスを中心に自生しているコルヌータ種の改良された花の種類です。

普通のパンジーは、イギリスに古くから咲いていたトリコロル種という「菫(すみれ)」を改良した花です。

 

ビオラの特徴は花数が多く、パンジーよりも小型で、野生種に近い性質になります。

英名では「tufted(群がり生える)」と付けられていて、紫・白・青・黄色などの色の種類があります。

これらの可憐な花がむらがり咲いている光景は、見る人の心を和ませて、春を喜んでいるようにも感じられます。

 

2月誕生花や誕生石の情報は、下記からご覧ください。

2月誕生花の花言葉や2月誕生石の宝石言葉や意味はご存知ですか

 

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誕生花2月3日の花言葉と、この日生まれた人の運勢

誕生花2月3日の花言葉は、「誠実(せいじつ)」です。

 

2月3日生まれのあなたの性格は、いつも仕事、恋愛、生活などでも一生懸命に全力投球の人です。

物事に集中すると力を入れすぎる傾向もあり、失敗すると立ち上げれない位落ち込んでしまう性格があります。

 

あまり深刻にならないように過ごすことで、物事がうまく運ぶでしょう。

一生懸命に全力投球しているあなたには、周囲の人が必ず優しく救いの手を差し伸べてくれます。

誕生花2月2日の花を贈る時のポイントとは?

見た目もとても愛くるしくて可愛い花が「ビオラ」です。

誕生花2月3日のビオラを贈る時のポイントは、花にあう可愛いミニ鉢に花の苗を植えます。

通常のリボンよりも幅が広いワイヤー入りのリボンで、鉢に結んでアクセントにすれば完璧です。

花言葉は「誠実」ですが、必ずあなたの誠実な想いが伝わるでしょうね。

 

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【まとめ】誕生石2月3日の意味や宝石言葉は何?誕生花の花言葉と花を贈る時には

誕生石は大きく分けると1月から12月に区分されます。

誕生花も季節季節に1月から12月分かれますが、誕生石と同じように365日に分類できるんです。

 

今回は、2月3日の誕生石と、誕生花をご紹介いたしました。

2月誕生石はアメシストで、和名は「紫水晶(むらさきすいしょう)」と言います。

宝石言葉は「平安」・「誠実」・「理想」と、ご紹介しました。

一方で、「恋愛成就」・「高貴」・「浄化」・「長生き」という宝石言葉もありました。

 

2月3日の誕生石はシトリンアメシストでした。

シトリンの宝石言葉は「商売繁盛、富を呼び込む!」でした。

シトリンには「金運」・「財運」・「事業運」にとても強いパワーストーン効果があります。

そして、精神的なストレスの緩和にも役立ちます。

 

また、2月3日生まれの人の誕生花は、「ビオラ」で、花言葉は「誠実」です。

本日、2月3日生まれのあなたにとりまして、素敵な1年となりますように♪

 

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